2007年ブルー・プラネット・ラン

水のように走る、水のために走る

2007年ブルー・プラネット・ランは、かつてない世界一周マラソンリレーです。

リレーの目的は、水が手に入らない僻地に住む12億人に、安全な飲料水を提供するプロジェクトを推進するための募金活動です。

ブルー・プラネット・ランのチームは、2007年7月28日から8月1日まで日本を走ります。

メディア・センター

日本のルート ー 2007年ブルー・プラネット・ラン

ー 2007年ブルー・プラネット・ラン  
ー 2007年ブルー・プラネット・ラン・データ  
ピア・ウォーター・エクスチェンジ・データ  
飲料水データ
ブループラネットラン財団 BPRF(ケーススタディ&成功談) 

飲料水データ  

寺内多恵子さんのポートレート写真   (.jpg 4mb)

2007年ブルー・プラネット・ランのロゴ  (.jpg 500K)

The Team
寺内多恵子さんは、水が手に入らないために毎日6,000人の人々が死亡していることを世界の人々に知らせるために、95日間ノンストップで走っている20人のランナーのひとりです。

Taeko Terauchi

寺内多恵子
日本を代表して参加しています!

寺内多恵子さんはブルー・プラネット・ランのメッセンジャーとして世界から参加している20人のランナーのひとりです。ランナー歴は18年で、ランニングを始めたのは(続きはこちら)・・・


「寄付をお願いします」

¥3,700でひとりの人間の命を救うことができるのです!

私は安全な飲料水を供給するプロジェクトのための募金活動のために走っています。寄付金全額が運営費ではなく、プロジェクトのために使われます。どうか、ブルー・プラネット・ラン財団へのご寄付をお願いします。


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7月20日 金曜日
ロシアでお世話になった、MIRのスタッフ達(特にGreen Teamの通訳マリア)とドライバーVictor、セルゲイ、あと名前が分からなくてごめんねノスーパーマンノ
彼らとの別れを惜しむ暇なく、27日間と長旅だったロシアの道が今日からモンゴルの道になる ノ >>